ここで学んだ「大切な生き方」は、一生忘れない 「園児のできることはこのくらいだろう」 「園児には無理だろう」などと、 可能性に蓋をかぶせていませんか? 真剣に接していればこそ、本気で考えているからこそ、 子どもの可能性は無限だということに気づきます。 この無限の可能性に火をつけることが私達の役割です。 決して強制ではなく自主的に火をつけます。